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くそな俺

てきとーなアフィリエイトばっかり張っていたので

そろそろ

しっかりブログの記事を書こうと思います。



僕は法律を学んでいます

が、それほど勉強していないので大した知識はありません



知識が必要なのは

問題に対処するためですから

その「問題に対処する」資格や機会がなければ

別に法律なんて知らなくたって問題ない



それは

法学部という学部を卒業しても同じことです

いくら専門性が高いといっても

高校までの義務教育と同じように

自分の好きな授業ばかりとって卒業できるわけではありません



もちろん自由な時間が多いから

その間で自分の理想を追求すればいいんですけど

僕は捉われて失敗しました

「親の期待」に捉われてしまいました



自分のやりたいことが

ないんです 今は

昔もなかったのかもしれない

ただ、やっていることで親が喜んでくれることが

一番嬉しかった

だから自分のやりたいことを考えなくてもよかった



時々思いついてやってみたいということを親に言う

すると

親は悲しそうな顔をして

「それじゃあ駄目だよ。しっかり将来を考えなきゃ」

と言う




それは俺の将来なのか?

それとも自分の将来のことを言っているのか?

見栄や世間体が大事なのか?

一度いわれてショックだった言葉がある




母親に同窓会の招待状が来ていた

「俺が行けばいいじゃん」というと

「でもあんた大学落ちたし、行ってもあれだから

今回は行かない」




俺の行く大学がなぜ同窓会に必要なんだろうか?

いまどき浪人する学生は多いのに

俺が親に恥をかかせたのか…

とても申し訳ない気持ちになった

と共に、俺の「意味」ってなんなんだろう?

とその時思った

大学に受からないから恥ずかしい

俺の存在そんなもんか

と思った




それはうすうす感じていた

今振り返れば

子供のころ、自分に選択肢なんて与えられてなかった

どこか外食に行っても

「お前らはこれな」

と父親が決める

学校や部活を休みたくても

「ちゃんと行きなさい」

と母親が口うるさく言う

それに反抗したものなら

「愛のようなもの」はなくなる

と俺は肌で感じていた




大した悪いことはしていないのに

よく物置に閉じ込められたし

何かわがままを言うと

「じゃあ、他の家の子供になればいい」

とも言われた

「誰がお前らの生活費を払ってやってるんだ」

もよく言われた

そんなこといわれたら

俺はもうどうすることもできなかった




もともと気が弱いしな

学校では顔にコンプレックスがあって

それに対して悪口が言われるのが怖くて

誰にも本心を打ち明けたことがなかった

だから

友達と言える奴なんて小学、中学にはほとんどいない



それと

小さい頃は、何かいうたびに親父に殴られてたからかも

しれないな





今思い返せば

よくグレなかったなと思う

ぐれなかったのも

親父が怖かったから

あと金がもったいなかったから

ただそれだけだ




周りのやつはタバコと酒、万引きいろんなことやっていたけど

俺がそれに手をだそうもんなら

おそらく

殴られ、蹴られ、半殺しにされていただろう

夜遅く帰るだけで

マジで怒られたこともあった

気持ち悪いくらい過保護だった







ずっとサッカー部で体は鍛えていたけれど

それでも

腕相撲で親父には絶対勝てなかった






そうやって俺は真面目っぽく生きてきた





昔はそれが正しいと思っていた

それが正義だと思っていた

でも今大学生になって

それは正義でも何でもない

誰が褒めてくれるわけでもない

ただの無意味な行為だったとうことを知った





俺の子供時代はなんだったんだろう

それは

俺に対する試練だったんだろうか

正直

いい思い出はあまりない

といか

思い出せないんだ本当に

嫌な思い出ばかりが蘇ってくる記憶体質なんだ





こんなことかいてるけど

結局

俺は今の現状から逃げたいだけなのかもしれない

何かに責任を押し付けたいのかもしれない

でも

ただ親という無条件的な存在を

肯定ばかりしていては

俺はもう前へ進めない

ということは確かだ




親も人間だもんな

今まで知らなかったかもしれない

ずっと絶対的な存在だったから




だからこそ

俺の進みたい道に

少しでも

「がんばれ」と言ってくれたら

どれだけ頑張れるかわからない

別に大した興味のない

法曹への道に対して

張り切って「がんばれ」と言っているのは

俺のためじゃない

自分のためだろう

教育で他の親に対して

優越感を抱きたいだけだろう




お前の好きなようにしなさい

形だけはいう

そして 好きなことをやりたいというと

おまえは社会の厳しさがわかってない

という

正直もう うざい






さっさと今までにかかった教育費を返して

実質的に縁を切りたい

そうすりゃ何もいえなくなるだろう

金は返したよ

それだけでもういいや

2000万円くらい

早く返そう



その後は介護なんてしてやんねぇよ

勝手に生きてろ

親孝行なんて

そんなの誰が善って決めたんだよ

親が悪だったら

それでも善になんのか?

理想だけを言葉にして

理想の話だけを理想とする

そんな言葉はいらねぇよ




消えろ












この記事へのコメント
あたしのブログにトラックバックでなってたので、(正直まだあたし、トラックバックッて何?レベルっすが)ちょいとコメント。父親に死なれたあたしに元仲人に言われた一言に傷ついて始めたあたしのブログ。正直、あたしも父親嫌い、母親もはじめは好きだったけど、父と離婚してから、しばらくたって、「金たかり」に父の前にあらわれて、嫌いになったっす。結婚して家出て、(あたしも離婚しちまったけど)孫の顔見にたまーに会いにきてくれて、
将棋なんぞ孫と打ってすぐ帰るようになってからかなあ。
嫌いだあ、って父のこと思わなくなったの。子供からすっと、世間体気にして怒ってんだか、ホントに自分のこと心配してっから怒ってんだかわかんないと思うよ。でも今息子二人もつ身になると、親って、とりあえず社会にでてんじゃん。勉強しとけば、もっと勉強しとけばよかった、とは思うことすげー多い。だからあたしも息子二人にはうざがれるけど、「うるさいババア」にときどきなって、言うよ「勉強ー」って。社会にでてから苦労多くなって、後悔すっこと多くなると思うもん。
長くなったけど、今は、親嫌いの気持ちを、押し殺す必要もないと思うけど、(法学部?すげーじゃん)勉強って無駄にはならないよ。じゃね。
Posted by 絶望母さん at 2007年09月05日 04:39
「おさかなリボン」のマリルンという者です。
TBありがとうございました。こちらからも、TBを貼らせて頂きます。宜しくお願いします。
私も 息子2人を持つ身ですが、果たして今までの育児はどうだったか?考える間もない内、
大きくなってしまった感があります。私は、子供が小さい時から、子供自身の考えを中心に、
そして、中学生辺りから「自分の事は自分で責任を持つ様に」と、接してきました。
これって、他の人から見れば「放任」かしら?反抗期はあったものの、ぐれることなく来ましたが…。
今の私は循環器系の病気で、現在元気にいても、いつ何時どうなるかわからない、
いつ居なくなるかわからんないから、特に 遺された者として、またこれから社会に出てゆく息子達に対し、自分らで生きてゆける力をつけて欲しいと願うだけです。
「反面教師」って言葉ありますね。折角、吐き出せた事だし、これからは自分の為に前に進んでください。
きちんと生きていけたら、それが「親」にとって嬉しい事の筈だと思うけど…。
いつかは、あなたも「親」になる日が来るでしょうから…。頑張って下さい。
Posted by マリルン at 2007年09月05日 08:40
>絶望母さんへ

コメントありがとうございます。社会に出てることは、別に親のメリットじゃないですよ。だって結局は「ほんの一部の社会」しか親だって経験できないんですから。それで勉強の大切さを知った→だから子供に勉強しなさいっていうくらい誰でもできると思います。そこで差がでるんじゃないでしょうか。それに今子供達が勉強していることが本当に社会で役に立ったんですか?困ることがあったんですか?大学生ならまだしも、高校までの授業で役立つのは基本的な理系科目くらいですよおそらく。英語は役立つってのは一理ありますね。でも、ほとんどの英語教師なんざ外人教師が来てもまともに会話もできないやつばかりですから、たかがしれてますね。その重要性は子供に伝えたほうがいいと思います。

それに社会では勉強だけで差はでません。受験さえクリアできれば、その後は全体的な人間力です。教授とかは別ですけどね。経験と人間性がものをいいます。ぶっちゃけそっちのほうが大切だと感じているから、僕は昔の自分の行いに空虚感を感じているわけです。
なんで親は無条件に親という存在に甘んじて、親として勉強して努力しようとしないのか僕にはわかりません。

育児に追われて、いつの間にかそんな余裕がなくなっているのかもしれないけれど。確かに、大変だろうなというのはわかる。それこそ、無償のボランティア行為ですもんね。その点では、親に感謝せざるを得ません。

しかし、親である前に1人の人間です。まだ未来はあります。もう死まで時間がない?僕だって学生のくせに脳内出血で死に掛けましたよ。そんなの気にするんだったら、生きるだけ無駄。てか、とってももったいない。

親が頑張ってる姿を子供に見せるだけでいい。子供が大きくなっても、家に帰ってきたら勉強したり、パソコンに向かって資料を作っていたり、それだけで、きっと子供は自分も頑張らなきゃと思うのではないでしょうか。
あと、こづかいは全部自分で稼がせるとかね。
格差社会によって親のキャリアによっても、子供の成長は変わってくるみたいです。でも、それが正しいってわけじゃあない。お金もちが最終的に幸せになれるっていったらそうじゃない。

最後に何も思い残すことなく死ねることが最上の幸せなんじゃないかと僕は思います。だって人生一度だし、お金に換算できないし、自由だし、行こうと思えばどこへだって行ける。そこで自分で自分を制限して、本当に幸せなんて得られるのか?みんな何かに捉われたように、就職し、結婚し、子供を育てる。別に法律があるわけじゃあないのに、その道を踏み外さないようにしてる。そこから踏み外したらもはや人としての格が下がる。
本能のなせる業なんでしょうかね。不思議だと思います。


勉強しなさいばかりでは、何も子供は学べませんよ。きっと自分がそうだったように。


僕はまとまりなく考え方があふれ出るので、こんな雑になってしまいましたが…これにて失礼いたします。
Posted by at 2007年09月05日 10:28
今の自分が嫌でリセットしたいとき、不満をぶつけられる最も近い標的が「親」なんですね。
大学生で学資を出してもらっている遠慮から逆らえ切れない・・・これは致し方ないところかな。
統計による一般的な数字が2000万ですか。親の労苦は数字では表しがたいと、もし考えられるなら今の学生の身分の時間を精いっぱい生きることが大切でしょう。親ごさん自体もまだ迷いの人生の真っ只中、息子にお手本を示し何が人生の成功といいきれるものは持ち合わされていないでしょう。出産で身二つになった子供をずっと自分のものと思う母心を厳しく「保身」と思う気持ちも、母も不安な気持ちを持ち続ける人間だと思いやってみては。親に頑張っている自分の姿を見せたいというプレッシャは重いでしょうが、学業だけでなく認めてもらうことのひとつふたつ持ってみたら?些細なことでもずっと先、(絆)になるでしょう。たとえ形で絶縁ということを考えても親、子は繋がっているものと思うのですが。
Posted by sato at 2007年09月05日 11:22
はじめまして!
TBありがとうございます。

年食ってくると色々と弱気で保守的になってきます。
親になってみると、、、、、、、、、、、、、、、
Posted by Kutz-chang at 2007年09月05日 14:53
こんばんは。闇と光です。トラックバックに貼ってあったので書いてはみますが…トラックバックの貼り方が分からないし、何これ?って感じですが……。
 簡単に書きます。意味を理解してくれたら幸いです。一意見なので、誰かを怒らせたりすることがあるかもしれませんが許してください。

 学生時代の勉強…自分も現在薬学部1年生なので学生ではあります。勉強とは学生時代のみ学ぶものじゃなくて社会に出て就職しても色々と学ぶものだと思っています。(効率や能率・社会的なマナーなど…)
 今の世の中は周りの人から見られた評価を気にする時代だと思います。(詳しくは、昔からそうだけど)
 主旨がずれますが、例えば「麻薬」をやって殺人とニュースで報道されたら周りの方々はどう感じますか?
ほとんどの方々は嫌がりますよね?自分の身近な人物が麻薬をやって殺人とかしたりしたら…。
 しかし、自分は麻薬をやるのも殺人をする人がいても決して嫌がりはしません。それは人間である以上仕方がないことだと思っています。
 麻薬はきっと生きるための大切な逃避方法でしょう。自殺がこの世の最終的な逃避方法にはなるでしょうが……。
 殺人は、何か遭ってカッと来て殺してしまったりしたのでしょう。もしくは過去に何か辛いことが遭ってしてしまったのでしょう。
 (これは主旨と関係があまりないが…)報道キャスターの方々、新聞記者が大げさに書いて事実を書いたとしても一般的な人は事実だと思い込んでしまうのもあります。その報道されたことで、報道された人が自殺してしまったり・病気になってしまったり…。

 人間は生きるために何かに依存してしまうのも事実。それが麻薬だったり殺人だったり…はたまた自分の息子だったり。しかし、どれを行うにしても結局のところそれが今まで行っていたこと…つまりその人の全体的な世間からの評価へと繋がるわけです。
 人間がその世間からの評価を生きる糧にしているのも事実。「東大に入った」という一つの評価も生きる糧へとつながることもある。

 今住んでいる自分たちの世界は、資本主義が長期に亘ってしまったために数値が総ての社会を作り上げています。それが、更に世間からの評価を気にすることになったのでしょう。(採用・不採用とか人間の付き合いとか…etc)

 今住んでいる世界(意識がある世界)が、社会的な評価を気にする以上はそれを気にして生きるのが一番ではないでしょうか?
 そして「意識のある世界」で「生きれる限り生きる」それが一番大事だと思います。
 自分の書き込みで誰かを怒らせてしまったり人間を失望してしまったり、全ての行動(言動とか色々含め)が一人ひとりを揺れ動かしています。
 ですが、世界を揺れ動かしている訳ではありませんし…揺れ動かしたからといってどうすることもできない。

 結局何が言いたいのかをまとめると……
○就職している方は、学生時代だけが勉強ではないということ(学問について学びたいなら、学べばいい。仕事をしながらやりたいなら、You can(ユーキャン)とか)

 ブログ主様に対しては……
○確かに今遭ってるのはそれなのかもしれませんが…親の気持ちも分かってあげつつ、自分の行きたい道を突き進むのが良いと思いますよb
○しかしどんなに、親の批判をしたとしても…その人の子供である事実は変わらないのですから、お金を払ったとしても血縁は切れません。それでも顔がみたくないとか、嫌だというのなら…お金を自分で貯めて一人暮らしをするのはどうでしょうか?
 そうすれば、お金がないと生活できないということも分かりますし親が言っている学歴(自慢の元)も理解できると思いますよ。

 全員に対して言いたいこと
○何をやるにしても、全部のことに対して楽しさを見つけるのが良いと思います。(勉強(学問)するにしても、就職活動するにしても…)

 ブログ主様がとても的確な事を言っていたので…真剣に書いてしまいました(箇条書きですが(汗))
 このことは、書いたとしても全員が理解できるわけではなく書いても終わりがないことなので、ここらへんで終わりにします。ブログ主様、自分の人生を楽しんでbノシ
 By 闇と光

追伸)※主旨と大分離れてしまいましたが、ブログ主様なら全部は理解できなく(同じ人じゃないから無理)ても…ある程度は理解してくれると信じていますb
Posted by 闇と光 at 2007年09月05日 15:13
TBされてたんで、お邪魔します。
あたしも、君とおんなじくらいの息子のおかんやってます。
自分の子を愛さない親なんていない・・なんて言ってもしらじらしいよね。実際あたし自信も自分の母親に愛された実感なんてないし、憎んで恨んで生きてきました。
でも、自分が親になった時、自分の母親とは違う母親になろうって決めて、息子と向き合ってきました。
その息子も成人した今、反面教師になってくれた母に少しだけ感謝しています。
君がどうしても、親を好きになれないなら離れてみるのもいいと思うよ。
それで気づくこともあると思うし。
君がご両親とは別の人格だってことに、気づいてくれるかもしれない。
ただ、君は自分の事もう少し好きになってあげたほうがいいと思うよ。
自分の事、クソ野郎とか言わないで欲しい。
会った事もない君のこと、わかんないけど、読ませてもらっただけで判断すんのもどうかとおもうけど、そんなに
クソ野郎じゃないさ。気持ち、すごく共感できるし。
おばはんが、なに言ってんだと思ってくれてもいいからさ
誰のこと嫌いになったって、自分の事は好きでいてあげて欲しいな。
ごめんね。君の事助けてなんかあげらんないけど、時々ここにお邪魔させてもらって、元気でいること確かめたいな。
Posted by あおい at 2007年09月05日 22:07
はじめまして。TBどうもありがとうございます。
私は今、介護の資格がとれる高校に行っています。最初は介護に興味があったのに、今ではもう資格が取れなくなってもなんとも思わないほどです。それよか学校をやめて普通科の高校に転校したいと思っているほどです。もう高校生活もあと半年で終りなのに。
正直言って親に「介護の資格とれたんだ、すごい?」って誉めて欲しかったのかもしれません。私とは違って親の期待たっぷりの弟を見て、私は親に「期待されていない」という思い込みをしてしまってたのかもしれません。私を見てもらいたい、それと高校も別に行く目的がないからといって福祉の高校に行くことにしました。でもそれってちがうんだなぁって今更になって気が付きました。
親に期待されてなんになる、それだけのことで期待なんてされるのか、いいものがもらえるのか、自分は本当に介護をしたいのか。自分のためになるのか。そう思ったとき、すごく悲しくなりました。「無駄な高校生活」だったと。
興味のないことを勉強するのはとても大変です。その気持ち、すごくわかります。
でも、今こうやって生きている。身体も元気で、大切な人が1人でもいる。毎日ご飯が食べられる。怪我すれば病院にいける環境がある。学校に行ける。これだけで、幸せなのです。
世界に、これだけのことができる人が何人いるか、こう考えたら自分はわがままで幸せなんだな、と思います。
私もそうですが、他の方々もあなたの記事に対してコメントを、意見を書いている。それはあなたのことが心配だからじゃないでしょうか。力になりたいと思っているからじゃないでしょうか。
自分の思っていることに対して、名前も顔も知らない方々があなたにこんなにも励ましの言葉を送っている。

同じような内容を書いている他のブログには、こんなにコメントが来ることはあるでしょうか。

そう考えると、なんだかすごくありませんか?あなたの記事に、思いに、顔も知らない皆さんが真剣に答えてくれる。

それはきっとあなたがとても良い人だからに違いありませんね。

偉そうなことばかり申してすみませんでした。長くなりましたが、ここらで失礼させていただきます(あ、たまにお邪魔させていただきますね♪)
Posted by みつお at 2007年09月06日 18:47
トラックバックありがとうございました。「日々の気づき日記ドットコム」ブログ主です。

私も、子供時代から親に対してはかなり複雑な感情を抱いていて、いまだに克服できていません。

今自分も子供をもつ身になり、ありがたかったな、と思う面もありますが、やはり、親に浴びせられた数々の言葉が未だに引っかかっている部分は多いです。

しかし、社会に出てしまえば、結局親(人)のせいにしていても、何も進んでいかないのも事実です。

個人的には、あなたの法学部生という立場がすごく羨ましかったりします。(私は経済学部卒ですが、社内で色々な業務をしてきて、今現在は法律に係る業務をしていて法律の勉強をしていますし、若い頃からしておけば良かった、と感じていますので。)

「過去と他人は変えられない」、とは良く言われますが、私もあなたも、「未来と自分を変えて行こう!」と思ってやっていけばいいのだと思っています。

世界には、「あー法学部生、いいなー!!!」と思う男もいるんですよ。前途洋々だ。羨ましい!!!
Posted by 日比野喜月 at 2007年09月09日 13:49
ぅいっすψ( ̄▽ ̄)ψいひひ・・・

土田由紀です、どうもで〜す(^^)
----------------------------------------
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   は〜とに、
   「ぐっ・・・」

  っと、きちゃった〜

  生きてるね〜

  いいぞ いいぞ(拍手)

  悩め さ迷え

  そして 自己否定しろ
  
  自分を 嫌になれ

  親を 攻めろ

  世間を 攻めろ

  生きている事を 後悔しろ


  そして…

  最後に 立ち上がれ!!!!!!


わたしは 

  貴方を ずっと 見ている…

  …ずっと …ずっと …

       み


       て

       い


       る


オキロォー!! ヾ(* ̄O ̄)ツ=====θ☆(o_ _)o)).o0○

Posted by ふうせん こと 土田由紀 at 2007年09月14日 01:48
私のブログにTBされていて、他人事とは思えなかったし、コメントしますね。
皆さんのコメントでわかるように、親のことがトラウマになってる人って、多いですよ。
あなただけじゃないってことがわかっただけでも、気が楽になりませんか?
私のブログにもちょこっとだけど、時々実の母親に対する批判を書いてたりします。

結局、親のようにはならないと、反面教師として、自分の人生、生きていくしかないのかなと思います。ただ、反発する時期は、必要だと思います。じゃないと、どこかで爆発する時が来るし。
友人は、反発できずに、鬱病にまでなってしまったくらいです。精神的にも弱かったのもあるのだけれど、そこまでいっちゃうと、悲劇ですね。

あなたの人生は、あなたのためにある。
そでだけは忘れずに。
偉そうなコメントになっちゃってゴメンナサイ。
Posted by ちっちとなっちゃん at 2007年09月16日 21:46
こんばんは。私,ネットサーフィンしてて、ふらふら当てもないまま立ち寄ったあなたのブログに・・・なんか、読んでいて長いこれって途中気づいたけれど。最後までよんじゃってコメントまでしたくなっちゃった。何と言うか,私もそうだから、気になったんですね。そして言い回し(考え方)も、似ています。悪いのは親だと、私も思っていましたから。そう、私の家もそんな感じでした。親が、それは大変、それは危ない、それはお金がかかる、それはあなたのためにならない。そんな風にして私を上手にコントロール。世間の目、つまり近所からの目、評判や恥を非常に気にしていて、親は親で近所の目を定規に生きているようでした。私も万引きなんでした事ないし、、、今も時々煙草を吸うけれど、親の前では何となくすえない。怒るのが怖いんじゃないのに、、、親はたばこをすう私の姿をみて確実にショックを受ける。そのことを知っているからでしょうね。
私も、あなたが記事にしたようなそのような事を、あなたと同じように大学に入って気づきました。そしてそれは就職した今もうっすらと続いています。
今日ここに偶然きて、あなたのブログを見て、感じた事は…。私はあなたが感じている苦しみをとってあげれるかもしれないな…ってこと。私も何をするってわけじゃないかも知れないけれど。ただ、何気ないことを話すだけ…だと思うけれど。私も苦しんだから。
そして、その時は誰も理解してはくれなかったから。また来るよ。じゃぁね。
Posted by kiti at 2007年10月20日 20:30
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世事 四方山話
Excerpt: {%gu%} {%tyoki%} {%pa%} 四方山話といっても、二つ三つですが……。
Weblog: 酔語酔吟 夢がたり
Tracked: 2007-09-05 05:45

「エコノミークラス症候群」…深部静脈血栓症etc
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